2026年7月18日(土)に第2回まいあかし学会を開催しました。
“まいあかし”とは、“あかし”のアレコレ、食や文化、何気ない風景など、自分なりの明石のまちを楽しむ視点のことです。
第2回まいあかし学会では、そんな明石のまちを楽しんでいる18人がそれぞれの視点を発表しました。当日は、”あかし”をもっと楽しみたい70名を超える参加者でにぎわいました!
<まいあかし18名の出展者の発表内容(順不同)>
- 休天神と石碑のなぞ
- 明石の学校名 文化的背景からきてる説
- 子午線に沿って列島縦断 ギターを背負ってときと人を巡ってみた
- 明石のイロイロを擬人化してみた
- 東経135度の子午線 見えてないの私だけちゃいますよね?
- 美味しいを撮っていたら、明石に夢中になっていました
- からまってるくらいが、ちょうどいい タコで縁JOY
- 玉子焼“泉屋”の初代店主が描いた明石を巡る
- 明石と琵琶のつながり
- 推しは明石 変人であることがアイデンティティ 生粋の明石オタク
- みんな、知ってる?明石のごみを食べるかわいい車
- 源氏物語・明石史跡のふしぎを追い続けたら5代城主・松平忠国さんに会えちゃった 400年越しの推し活
- 他の地域とは違う!?明石特有の地蔵盆
- みんなで踊ろう!明石音頭
- ぼっちがぼっちを語ります
- 明石と菅原道真
- 明石にコウノトリがやってきた!




